活動報告 2021年9月版
↓ クリックしてね。
↓ ここをクリックしてね。
6月の記事は、利用者さんの小さな楽しみ紹介です。
当センターに通いながら見つけた小さな楽しみについて、紹介して頂きました。
↓ クリックしてね。
脳の病気や怪我をすると、
色々なことが思うようにできないと感じたり、
それまで楽しめていたことが、楽しく思えなくなることがあります。
身体の働きや脳の働きの変化はもちろん、
大きなストレスがかかった気持ちの変化は大きいものです。
そんなとき、日常の小さな楽しみが、良い変化のきっかけになることがあります。
窓から見える猫が楽しみで、通所先に行くことが もっと楽しみになるかもしれません。
お昼ご飯の楽しみから、色々なお店に出かけてみたくなるかもしれません。
もっと色々なことができるかもしれない、やってみようと思えるかもしれません。
当センターでは、小さな楽しみの1つ1つを リハビリにつながる大切な機会と考えています。
職員
活動報告
↓ ここをクリックしてね。
外出活動も皆で食事をすることも
ままならないまま1年が過ぎてしまいました。
早く安全に出かけられる日が来ますように・・・。
今年度もよろしくお願いします。
春を待つ息吹
↓ ここをクリックしてね。
ご利用者の力を借りながら、施設のこと、高次脳機能障害のことを
たくさんの人に知ってもらおうと掲載してきました。
来年度もより良いものをお届けできるよう頑張ります!
今年度最後の更新は菜園記録です。
畑も春ですよ。
↓ ここをクリックしてね。
当センターでは、活動の合間にゆったり「談話」を楽しむ時間を大切にしています。
他者とコミュニケーションを楽しむことが、
自分を振り返ったり、言葉を引き出したり、
社会とのつながりを実感するステップの一つと考えているからです。
なにげない活動も、大切なリハビリの時間なのです。
↓ クリックしてください。
12月の記事は、外出活動(ボーリング)のレポートです。
中心になって企画した利用者さんに書いて頂きました。
この外出は、COVID-19の感染者数が一時落ち着いた時期の活動でした。
マスク着用・ハイタッチはしない(エアーハイタッチにする)等、
感染症対策を行いながらの活動でしたが、
久しぶりの外出に、皆さん楽しそうな笑顔が溢れていました。
昨今の東京・神奈川の状況では厳しいですが、
また落ち着いてきたら、第二弾を企画したいという声も聞かれています。
いずれ続報をお届けできればと思っています。
職員